賢者の名言   (池田書店) 

 10月20日  何かにつけて
憤怒を抱くうちは、
自己を制御していない。
すべての悪に対しては、
平静な抵抗が
最高の勝利をおさめる。

◇カール・ヒルティ(スイスの哲学者、法学者)
10月19日  取るに足らないと思っても、
仕事をむげに断ってはいけない。
その仕事が何をもたらすか、
やってみなければ分からないのですから。

◇ジュリア・モーガン(アメリカの建築家)
10月18日  取るに足らないと思っても、
仕事をむげに断ってはいけない。
その仕事が何をもたらすか、
やってみなければ分からないのですから。

◇ジュリア・モーガン(アメリカの建築家)
10月16日   あなたの周りを
変えようとしても
ほとんど意味がありません。
まず最初に、
自分の信念を変えなさい。
そうすれば、あなたの周りの
あらゆることが
それに応じて、変わります。

◇ブライアン・アダムス(カナダのミュージシャン)
 10月15日  小さなことでも見落とすな。
ほんの少しの水漏れから、
大きな船は沈んでしまう。
◇ベンジャミン・フランクリン(アメリカの政治家(建国の父)外交官、著述家。
10月13日   為すべきは人にあり、
成るべきは天にあり。
◇杉田玄白(江戸時代の蘭学者)
 10月12日 人間は頭で理解するが、
感情で動く。
説得力とは、とりもなおさず
人の感情にストレートに
訴えかける術である。
◇大山梅雄(実業家「再建王」東洋製鋼社長
10月11日  仕事に対する考えを
整理するとか、塾考するとか
口走るのは、
おおかた仕事を逃れる
口実である。
◇カール・ヒルティ(スイス哲学者、法学者)
10月10日  ローマは一日して成らず。

ミゲル・デ・セルバンテス(スペインの作家)
10月9日  上り続けていく間に、
僕には
自分の人生が見えた。
それは単純なことだった。
僕の人生は
長くつらい上り坂を
上るためにある。

ランス・アームストロング(アメリカの元プロロードレーサー)
 10月8日 時計の針は元に戻らない。
だが、自らの手で
進めることはできる。

碇ゲンドウのセリフ
 10月7日  人間は、
すべての可能性を
自分の内に備えている。
◇レフ・トルストイ(ロシアの作家、思想家)
10月5日   己自身と闘うことこそ
もっとも困難な闘いであり、
己自身に打ち克つことこそ
もっともすばらしい
勝利である。
◇ローガウ(ドイツの詩人)
10月4日   独創への挑戦は
リスクが大きいと
思われているが、
実は逆で
人真似ほどリスクは大きい。
◇林原健 (林原グループ代表)
10月3日  長い間、海岸を見失うだけの
覚悟がなければ
新大陸を
発見することはできない。
◇アンドレ・ジッド(フランスの作家・ノーベル文学賞)
10月1日  すべての仕事について、
まったくしなかったならば
何が起こるかを考える。
何も起こらないが
答えであるならば、
その仕事は
直ちにやめるべきである。
◇ピーター・ドラッカー (アメリカの経営学者)
9月28日  自分で薪を割れ、
二重に温まる。
◇ヘンリー・フォード (アメリカの実業家、フォード・モーター創設者)
9月27日  常に大きな視野を持ち、
自分ができることより
さらに高い目標を持ちなさい。
競争相手や先駆者に
勝ろうと思うだけでは
だめです。
あなた自身を超えるよう
努力するのです。
◇ウィリアム・フォークナー (アメリカの作家)
9月25日   他人から「できますか?」と聞かれたら、
とりあえず「できます」と
こたえちゃうんだよ。
その後で頭が痛くなるくらい考え抜けば
大抵のことはできてしまうもんだ。
◇円谷英二 (映画監督)
9月22日  子供のように、
いつも「なぜ?」と
疑問を発しなさい。
◇安藤百福 (日清製粉創業者)
9月21日  道が窮(きわま)ったかのようで
他に道があるのは
世の常である。
時のある限り、
人のある限り、
道が窮まるという
理由はないのである。
◇大隈重信 (佐賀藩士、第8・17代内閣総理大臣、早稲田大学創設者)
 9月20日  人の苦労なんて
いくら聞かされたって
成長しない
自分で苦労しろ。
◇瀬戸雄三 (実業家)
9月16日  負けると思えば負ける。
勝つと思えば勝つ。

◇豊臣秀吉 (戦国武将)
 9月15日 できないのは
能力の限界からではない。
執念が決によ欠如しているからだ。

◇土光敏夫 (実業家・元経団連会長)
 9月14日  自分の意志が弱い。
その弱さを克服するには、
自分を引き下がれない状況に
追い込むことだ。

◇植村直己 (冒険家)
9月9日  井戸を掘るなら
水の湧くまで掘れ。

◇石川理紀之助 (篤農家)
9月8日  人間は失敗する権利をもっている。
しかし失敗には反省という
義務がついてくる。

◇本田宗一郎 (ホンダの創業者)
9月7日  見ればただ
何の苦もなき 水鳥の
足にひまなき 我が思いかな

◇水戸光圀 (水戸藩第2代藩主)
9月6日  かわいくば、
5つ教えて
3つ褒め
2つ叱って
良き人とせよ。

◇二宮尊徳 (江戸時代の農政家)
 9月5日 人を不安にするものは、
事項そのもではなく、
むしろそれに関する
人の考えである。

◇カール・ヒルティ  (スイスの哲学者・法学者)「幸福論」
 9月3日 友情は喜びを2倍にし、
悲しみを半分にする。

◇フリードリヒ・フォン・シラー (ドイツの詩人、歴史学者、劇作家、思想家)
9月1日  老年は顔より
心に多くの皺を刻む。

ミシェル・モンテーニュ (フランスの哲学者・思想家)
8月31日  人は城
人は石垣
人は堀
情けは味方
仇は敵なり

◇武田信玄 (戦国武将)
 8月30日  二人が睦まじく
いるためには
愚かでいるほうがいい、
立派すぎないほうがいい。
立派すぎることは
長持ちしないことだと
気づいているほうがいい。

◇吉野弘 (詩人)
8月29日  明日死ぬとしたら、
生き方が変わるのか?
あなたじは今の生き方は、
どれぐらい生きるつもりの
生き方なのか。

◇チェ・ゲバラ (アルゼンチンの革命家)
 8月28日   しばらく黙っているといい。
その沈黙に耐えられる関係かどうか。

キルコゲール (デンマークの哲学者)
 8月27日  議論は知識の交換であり、
口論は無知の交換である。

ロバート・クィレン (アメリカの作家)
8月26日  苦しみつつ、なおはたらけ、
安住を求めるな、
この世は巡礼である。

◇山本周五郎 (作家)「青べか物語」
 8月24日 雨の日は、雨を愛そう、
風の日は、風を好もう、
晴れた日は、散歩しよう、
貧しくば、心を富もう。

■堀口大學 (詩人)
8月23日
 
 真実と誠実となくしては、礼儀は茶番であり芝居である。
 (新渡戸稲造)
8月20日   才能は、情熱を持続させる能力のこと。 

宮崎駿 (アニメ監督)
 8月19日  ■13
この道を歩んで行った人たちは、ねえ酒姫、
もうあの誇らしい地のふところに臥したよ。
酒をのんで、おれの言うことをききたまえー
 あの人たちの言ったことはただの風だよ。
 8月18日  ■12
苦心して学徳をつみかさねた人たちは
「世の燈明」と仰がれて光かがやきながら、
闇の夜にぼそぼそお伽ばなしをしたばかりで、
世も明けやらぬに早や燃えつきてしまった。
8月17日   ■11
造物主が万物の形をつくり出したそのとき
なぜとじこめたのだろう、滅亡と不足の中に?
せっかく美しい形をこわすのがわからない、
もしまた美しくなかったらそれは誰の罪?
8月15日   ■10
われらが来たり行ったりするこの世の中、
それはおしまいもなし、はじめもなかった。
答えようとて誰にもはっきり答えられよう―
われらはどこから来てどこへ行くやら?
8月13日   ■8
この万象の海ほど不思議なものはない、
誰ひとりそのみなもとをつきとめた人はいない。
あれずっぽうにめいめい勝手なことを言ったが、
真相を明らかにすることは誰にも出来ない。
8月12日   ■7
創世の神秘は君もわれも知らない。
その謎は君やわれに解けない。
何を言い合おうと幕の外のこと、
その幕がおりたらわれらは形もない。
8月11日   ■7
創世の神秘は君もわれも知らない。
その謎は君やわれに解けない。
何を言い合おうと幕の外のこと、
その幕がおりたらわれらは形もない。
8月9日   ■6
いつまでも水の上に瓦を積んで*おれようや!
仏教徒や拝火教徒の説にはもう飽きはてた。
またの世に地獄があるなどと言うのは誰か?
誰か地獄から帰って来たとでも言うのか?
 8月8日 ■5
生きてこの世の理を知りつくした魂なら、
死してあの世の謎も解けたであろうか。
今おのが身にいて何もわからぬお前に、
あした身をはなれて何がわかろうか?
8月5日   ■4
魂よ、謎を解くことはお前には出来ない。
さかしい知者*の立場になることは出来ない。
せめては酒と盃でこの世の楽土をひらこう。
あの世でお前が楽土に行けるとはきまってはいない。
 8月4日 自分が来て宇宙に何の益があったか?
また行けばとて特別変化があったか?
いったい何のためにこうして来た去るのか?
この耳に説きあかしてくれた人があったか?
8月3日  もともと無理やりつれ出された世界なんだ。
生きてなやみのほか得るところが何があったか?
今は、何のために来(きた)り住みそして去るのやら
わかりもしないで、しぶしぶ世を去るのだ!
 8月2日 チューリップのおもて、糸杉のあで姿よ、
わが面影のいかばかり麗しかろうと、
なんのためにこうしてわれを久遠の絵師は
土のうてになんか飾ったのだろう

◇8月より
「ルバイヤート(四行詩)」オマル・ハイヤーム
 小川亮作訳(岩波文庫)
7月30日   伸びるためには、まず縮まることが必要だ。

◇石坂泰三 (元経団連会長)
7月29日   「垣根」は相手が作っているのではなく、自分が作っている。

◇アリストテレス (古代ギリシャの哲学者)
7月28日  いまだかつて一度も
敵を作ったことのないような人間は、
けっして友達ももったことがない。

◇アルフレッド・テニソン (イギリスの詩人・「王の偶像」)
 7月27日 ふりむくな、ふりむくな、
うしろには夢がない。

◇寺山修司 (劇作家、詩人)
7月26日  落ち込むのは余裕があるからよ。
なんとかしなくちゃの
連続だったから
悩んでいる暇なんかなかったわね。

◇美輪明宏 (歌手、演出家)
7月23日  幸福だから笑うのではない
笑うから幸福なのだ。

◇アラン (フランスの作家、詩人、哲学者)
7月20日   一言ぐらいしか
セリフなくても、
僕がステージの
隅っこにいることにも
それなりの意味がある。

◇高木ブー (コメディアン、ミュージシャン)
7月18日  人生という試合で
もっとも重用なのは、
休憩時間の得点である。

◇ナポレオン・ボナバルト (フランスの軍人、政治家、皇帝)
7月14日  難しいからやろうとしないのではなく、
やろうとしないから難しいのだ。

◇セネカ (ローマ帝国の政治家、哲学者、詩人)
7月13日  何かにつけて
憤怒を抱くうちは、
自己を制御していない、
すべての悪に対しては、
平静な抵抗が、
最高の勝利をおさめる。

◇カール・ヒルティ (スイスの哲学者、法学者)「眠られぬ夜のために」
  7月12日 楽な人生を願い求めるな。
より強い人間になれるように
願いなさい。

◇ ジョン・F・ケネディ (アメリカの35代大統領)
 7月11日 人の苦労なんて、
いくら聞かされたって
成長しない。
自分で苦労しろ。

◇瀬戸雄三 (実業家)
7月10日   私は仕事をしていると
くつろげる。
何もしていなかったり、
訪問客の相手をしていたり
すると疲れる。

◇パブロ・ピカソ (スペインの画家)
7月9日  創造は過去と未来とを
材料としながら
新しい未来を発明する
能力です。

◇与謝野晶子 (歌人・作家)
7月8日  時間の使い方がもっとも下手の者が、
まずその短さについて苦情をいう。

◇ラ・ブリュエール (フランスのモラリスト・作家)
7月7日  黒い猫でも
白い猫でも
ネズミを取るのがよい猫だ。

◇鄧小平 (中国共産党の指導者)
7月6日   時というものは、
それぞれの人間によって、
それぞれの速さで
走るものである。

◇ウィリアム・シェイクスピア  (イギリスの劇作家「お気に召すまま」)
7月5日  何も真似したくない
と思う者は、
何も生み出さない。

◇サルバード・ダリ (スペインの画家)
7月4日  小さいことを重ねることが、
とんでもないところに行く、
ただひとつの道だ。

◇イチロー (プロ野球選手)
 7月3日 生き残ることの
できる生きものは、
最も優れた
生体能力を持った
種族でがなく
環境の変化に順応
できる種族である。

◇チャールズ・ダーウィン (自然科学者)
7月2日   世の中には、
いつも2通りの人間がいる。
開拓する者と、ゆっくり進む者だ。
ゆっくり進むも者は
いつも開拓者を非難する。

ヘンリー・フォード (フォード・モーター設立者)
28日
 
 世に抜きん出るには
2つの方法がある。
自分自身の努力によるか
他人の馬鹿さ加減を
利用するか、
そのいずれかである。

◇ラ・ブリュエール (フランスのモラリスト、作家)
 27日  時の針は戻らない。
だが、自らの手で
進めることはできる。

◇碇ゲンドウのセリフ (アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」)
26日  いままでに、いったいどれだけ走ったか。
残すのはたった42キロ。

◇高橋尚子 (元マラソン選手、五輪金メダリスト)
25日 旅の途中で道に迷うのは不運です。
しかし、旅の理由を失うのは
もっと悲惨な結末です。

◇ハーバート・ジョージ・ウェルズ (イギリスの作家、社会活動家、歴史家)
 24日 諸君が多弁を
弄(ろう)すれば弄するほど、
人々は諸君の言ったことを
記憶しないだろう。

◇フランスワ・フェヌロン (フランスの神学者、文学者)
23日   「あのとき、ああしていれば」
という思いに
振り回されることほど、
時間とエネルギーを無駄にし、
自分を傷つけるものは
ないと思いますよ。

■斎藤茂太 (精神科医、著述家)
22日  志を持て、そして気力を養え。
ただしそれだけでは学者にすぎない。
旺盛な行動力を持って行動せよ。

■吉田松陰  (幕末の思想家、長州藩士)
 20日 人生は自転車に乗るようなものだ。
倒れないためには
走り続けなければならない。

■アルバート・アンシュタイン (ドイツ生まれの理論物理学者)
19日   一日だけ生きればいい。
明日、明後日のことを
考えるから面倒になる。

■水上勉 (小説家)
 18日 歳月を費やして作り上げたものが、
一晩で壊されてしまうことに
なるかもしれません。
それでも作り続けなさい。

■マザー・テレサ (カトリック教会の聖人、修道女、ノーベル平和賞)
 17日 人類史上の進歩のほとんどは、
不可能を受け入れなかった
人々によって達成された。

■ビル・ゲイツ (アメリカの実業家、マイクロソフト創業者)
16日  鳥のように自由に飛びたい
なんていうのは勝手だけど、
鳥が飛ぶために
何万回翼を動かしているか、
よく見てごらん。


北野武(ビートたけし) お笑い芸人、映画監督。
15日 
登山の喜びは、
山頂に達したときに
頂点となる。
しかし、私にとって、
いちばんの楽しみは
険しい山脈をよじ登って
いるときである。
険しければ険しいほど、
心臓は高鳴り
勇気は鼓舞される。

■フリドーリヒ・ニーチェ (ドイツの哲学者)
 14日
先延ばしにする
癖のある人は
人生を漫然と過ごして
失敗する。

■アンドリュー・カーネギー (アメリカの鉄鋼王、カーネギー鉄鋼株式会社創業者)
 14日
人間は、
ときには間違いを
犯しながらも、
足をのばして、
つまずきながらも
前進する。

■ヒョン・スタイペック (アメリカの作家「怒りの葡萄」)
 13日
人間の能力は、
いまだにその限界が
知られていない。
人間に何ができるか、
先例から判断することも
できない。
人間の試みてきたことは、
あまりにも少ないから。

■ヘンリー・ディヴィッド・ソロー (アメリカの作家、詩人、思想家、博物学者)
 12日
世の中には、「未常識」があふれている。
だから、常識をちょっと疑ってみよう。
ー 人が人出会って変わるように、
人は「未常識」と出会って、変わる。

■浜口隆則 経営者 「仕事は味方」(かんき出版)
 10日
学問は脳、仕事は腕、
身を動かすは足である。
しかしいやしくも
大成を期せんには、
先ずこれらすべてを統(す)ぶる
意志の大なる力がいる、
これは勇気である。

■大隈重信 (佐賀藩士、第8・17代内閣総理大臣、早稲田大学創設者)
9日  いわゆる頭のいい人は、
言わば足の早い
旅人のようなものである。
人より先に人の
まだ行かないところへ行き着く
こともできる代わりに、
途中の道ばた
あるいはちょっとした
わき道にある肝心なものを
見落とす恐れがある。

■寺田寅彦(物理学者・俳人・随筆家)「寺田寅彦全集」岩波書店。
8日 
チャンスというものは、
掴み取るだけで成功とは限りません。
私はチャンスを失ってどん底を知り、
回り道をしたおかげで、
人間的に成長できたように思います。

■フジ子・ヘミング 
(ピアニスト/「フジ子・ヘミングの魂のことば」清流出版。
 7日
人生は短く、
術(芸術)みちは長い、
機会は逸しやすく、
試み(経験)は
失敗すること多く、
判断は難しい。

□ヒポクラス (古代ギリシアの医師)
6日 
失敗して、泥の中に転んだって、
起き上がればいいだけである。
恐れる必要など、どこにもない。

□ラルフ・ウォルドー・エーマン (アメリカの思想家、作家、詩人) 
5日 
一切の気取りと、
背伸びと、山気を捨て、
自分はこれだけの者、
という気持ちでやろう。

□尾崎一雄 (作家) 
4日 
希望の実現が
遅れているからといって、
神に否定されたと
考えてはいけない。
耐えて、耐えて、
耐え抜きなさい。
天才とは忍耐できる者の
ことなのです。

□ビュフォン (フランスの博物学者、数学者、植物学者) 
3 日 
1日練習しなければ
自分に分かる。
2日練習しなければ
批評家に分かる。
3日練習しなければ
聴衆に分かる。

アルフレッド・コルトー (フランスのピアニスト) 
2 日 
自分が出したアイデアを、
少なくとも1回は、
笑われるようでなければ、
独創的な発想を
しているとはいえない。

ビル・ゲイツ (アメリカの実業家、マイクロソフト共同創業者)  
2021年
6月1 日 
 
一念発起は誰でもする。
努力までならみんなする。
そこから一歩抜き出るためには、
努力の上に辛抱という棒を立てろ。
この棒に花が花が咲く。

桂小金治 (落語家)